ミュージアムトーク

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ミュージアムトークとは

(仮)ダミーテキスト:ハンセン病問題にまつわるいろいろなジャンルの専門家の皆さまが講師として登場いたします。ふだん聞く機会の少ないテーマにふれてみませんか。ハンセン病を様々な角度から知るための多くのお話をご用意してお待ちしております。
多磨全生園に眩しい日差しが満ちる季節、資料館からzoomウェビナーを使ってお届けします。

今後の予定

ミュージアムトークの中止について


(仮)ダミーテキスト:現在、国内で新型コロナウイルス感染症の感染者が増加しております。ハンセン病体験講話は高齢である回復者をお招きしてのイベントであり、感染した場合の重症化も懸念されます。当面、新型コロナウイルス感染症の感染予防のために資料館施設を使用する開催を見送らせていただきます。
今回はzoomウェビナーを使用したオンラインでの開催を予定しております。来館して参加を検討しておられました皆さまにおかれましては大変申し訳ありませんが、何卒ご了承いただきたく存じます。

夏期セミナー 開催レポート

講演会「生活のデザインができるまで -願いをかたちにする人びと- 」(オンライン)開催のご案内

講演会「生活のデザインができるまで -願いをかたちにする人びと- 」(オンライン)
開催のご案内

講演会「生活のデザインができるまで -願いをかたちにする人びと- 」(オンライン)開催のご案内

国立ハンセン病資料館にて開催中の企画展「生活のデザイン ハンセン病療養所における自助具、義肢、補装具とその使い手たち」(会期:2022年 3月12日(土) ― 8月31日(水))に関連する講演会「生活のデザインができるまで -願いをかたちにする人びと- 」を開催します。
本講演では国立療養所多磨全生園義肢装具士の菅野太洋さん、後藤直生さんをお招きし、義足や補装具の作り手としての体験談や想いを伺います。 参加申込に関する詳細は決まり次第本イベントページにてお知らせします。

 

【日時・講師】
 2022年7月31日(日) 菅野太洋さん (すがの たかひろ 多磨全生園義肢装具士)
 2022年8月6日(土)   後藤直生さん (ごとう なおき 多磨全生園義肢装具士)
 各回13:30~15:00

【申込開始】 2022年7月1日(金)
【協  力】 国立療養所多磨全生園

 

<お問い合わせ>
国立ハンセン病資料館
〒189-0002 東京都東村山市青葉町4-1-13
TEL:042-396-2909 / FAX:042-396-2981
Email:pr@nhdm.jp

2022年度夏休みオンラインワークショップ ハンセン病資料館で学ぶ はじめての多磨全生園

2022年度 夏休みオンラインワークショップ
ハンセン病資料館で学ぶ はじめての多磨全生園

ハンセン病資料館で学ぶ はじめての多磨たま全生園ぜんしょうえん

東京都東村山市にある国立のハンセン病療養所、多磨全生園。ゆたかな緑と、ハンセン病患者・回復者の歴史を今に伝える学びの場です。今年の夏は、おとなりの国立ハンセン病資料館からオンラインでその歴史と現在についてご案内します。
学芸員による展示ガイドと質問コーナーの組み合わせで、自由研究としてもおすすめです。
あらかじめお届けするワークシートにどんどん書き込んで、自分だけの「多磨全生園ノート」を作りませんか。

 

開催概要 

夏休み子ども向けオンラインプログラム「ハンセン病資料館で学ぶ はじめての多磨全生園」はZoomによるライブイベントです。
ご案内はこちらです。

  • 実 施 日  2022年 7月22日(金)・24日(日)・28日(木)・8月7日(日)・13日(土)、計5回 
  • 所要時間  各回10:00~11:00(質問多数の場合は最大30分程度延長)
  • 対  象  小学4年生~6年生の児童およびその保護者 各回最大20組(1組につき大人・子ども合わせて5人まで)
  • 会  場  国立ハンセン病資料館常設展示室よりオンラインでお届け
  • 使用アプリ ウェブ会議システム zoom
  • 申込方法  インターネット申込み 
  • 申込開始  2022年6月22日(水) 午前10時 

 

お申込みフォーム

  • 7月22日(金)に参加希望の方はコチラ
  • 7月24日(日)に参加希望の方はコチラ
  • 7月28日(木)に参加希望の方はコチラ
  • 8月7日(日)に参加希望の方はコチラ
  • 8月13日(土)に参加希望の方はコチラ

 

ワークショップ告知PDFはこちら
※PDFファイルをご覧になるには、Adobe Reader(無料)が必要です。 こちらからダウンロードしてご利用ください。

第3回オンラインミュージアムトーク2022 申し込み受付中!

第3回オンラインミュージアムトーク2022の申し込み受付を開始しました

長島愛生園をめぐる多面的な聞き取り調査

講師 木下浩 (きのした ひろし 長島愛生園歴史館学芸員)

長島愛生園歴史館では、入所者の聞き取り調査と資料収集とともに、職員への聞き取り調査も進めています。令和の時代となり、長年勤務した職員が定年を迎え何も語らずに次々に園を去っていきます。それを記録に残さないのは大きな損失です。看護師や義肢装具士、施設管理班職員や電気技師など、彼ら・彼女らの見た愛生園の歴史や園への思いを記録する取り組みについてお話します。

開催概要

  • 2022年8月27日(土)14:00~15:30(予定)zoom配信
  • 事前申し込み制 : 定員100人(申込先着順)
  • 参加申し込み受付期間 : 2022年6月17日(土)13:00 ~ 8月26日(金)17:00まで(定員に達し次第締め切ります)
  • 当日の受付開始時間 : 13:45

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ミュージアムトーク2021-2022の告知PDFはこちら

 

お申し込みの流れ

  1. 下の申し込みボタンをクリックし、「個人情報の取り扱い」ページに移動します。
  2. 「個人情報の取り扱い」ページで、お名前やメールアドレスなどの個人情報入力についてご確認ください。同意すると申し込みページに移動します。
  3. 申し込みページにて必要事項を記入のうえ事前登録を行ってください
  4. ご登録いただいたメールアドレス宛に、当館より申し込みの確認メールをお送りします。こちらで申し込み完了です。このメールに、当日のご参加の必要事項が記載されていますので保管をお願いします。また開催前日にも申し込み確認メールを送信しますので、内容をご確認ください。
    ※このメールアドレスは配信専用です。返信しないようお願いいたします。
  5. 当日、開始時間前に「4.」のメールの「ここをクリックして参加」からご参加ください。
  6. お申し込みをキャンセルされる場合、「4.」のメールの「キャンセル」からお手続きください。

参加を申し込む

受付期間 2022年6月17日(土)13:00 ~ 8月26日(金)17:00まで(定員に達し次第締め切ります)

※申し込み時に取得した参加URLを、第三者と共有することはご遠慮ください。

 

注意事項

オンライン配信イベントにご参加いただくにあたり、こちらの注意事項を必ずお読みください。

  • zoomのウェビナー機能によるライブ配信です。ご参加には安定した通信環境とインターネットに接続したパソコンやタブレット、スマートフォンが必要になります。
  • 円滑なご参加のために、事前に「ミーティング用Zoomクライアント」をインストールしておくことをお勧めします。なおスマートフォンで参加される場合は必ずZoomアプリをインストールしておく必要があります。インストールはこちらをご参照ください。
  • すでに「ミーティング用Zoomクライアント」をインストールされている方も、セキュリティ上、最新バージョンにアップデートされることをお勧めします。
  • 本イベントでは、皆さまのお顔やお名前が配信画面に映ることはありません。
  • 本イベントのお申し込みでいただいた個人情報は、イベント開催以外の目的には使用しません。また一定期間経過後は適切に廃棄します。
  • 質疑はZoomウェビナーの「Q&A」画面で行う予定です。いただいたご質問全てにお答えできない場合がありますのでご了解ください。
  • チャット画面にてアンケートURLをお知らせしますのでご協力をお願いします。
  • 本イベントの録音録画はご遠慮ください。終了後、編集のうえ当館YouTubeチャンネルにて配信する予定です。
  • URLを他の参加希望者と共有されることはご遠慮ください。お手数でも御本人もしくは代理の方からのお申し込みをお願いいたします。
  • 申し込みの確認メールが届かない方は、当館からのメールが受信拒否設定になっていないか、また、お申込み時に正しいメールアドレスを登録されているか、ご確認ください。
    お申込み時に登録していただいたメールアドレスの不備によりイベントURLが送信できない場合、こちらでの対応はできかねますので、お間違いのないようにお願いします。
  • 必要に応じて主催者から直接メールや電話をさせていただく場合があります。
  • ご視聴の通信環境の悪化やアプリの障害などにより、配信が途切れた場合はこちらでは対応できません。あらかじめご了承ください。

 

お問い合わせ

国立ハンセン病資料館 ミュージアムトーク担当 mt@nhdm.jp

※休館日およびイベント当日12時以降はご対応できません。事前にお問い合わせください。

【開催報告】ミュージアムトーク 2022/企画展「生活のデザイン」関連企画<トークセッション 「生活のデザイン」をめぐって>(第3回 オンライン開催)

ミュージアムトーク2022/企画展「生活のデザイン」関連企画
<トークセッション「生活のデザイン」をめぐって>(第3回 オンライン開催)

企画展「生活のデザイン」関連企画 <トークセッション 「生活のデザイン」をめぐって>

講師 西浦直子 (国立ハンセン病資料館学芸員)
   吉國元  (国立ハンセン病資料館学芸員)

国立ハンセン病資料館では、今年度も連続セミナー「オンラインミュージアムトーク」を開催します。第3回は国立ハンセン病資料館にて開催中の企画展「生活のデザイン ハンセン病療養所における自助具、義肢、補装具とその使い手たち」(会期:2022年 3月12日(土)― 8月31日(水))に関連し、当館としては初めてのナイトミュージアム形式の展示解説となります。展示制作の過程で印象に残った様々なエピソードを、担当学芸員2名による対談形式でお伝えします。是非ご参加ください。

 

開催概要

  • 2022年6月17日(金)19:00~20:30 zoom配信
  • 事前申し込み制 : 定員100人(申込先着順)
  • 参加申し込み受付期間 : 2022年5月1日(日)9:00~ 6月16日(木)17:00まで(定員に達し次第締め切ります)
  • 当日の受付開始時間 : 18:45

   Twitter Facebook

 

企画展「生活のデザイン」関連企画 <トークセッション 「生活のデザイン」をめぐって> 開催報告

講師 西浦直子、 吉國元  (国立ハンセン病資料館学芸員)

 当館初のナイトミュージアム形式でのトークセッション<「生活のデザイン」をめぐって>は、事前予約満席で開催することが出来ました。 本イベントでは企画展「生活のデザイン」の成り立ちと概要について説明し、続けて事前収録の映像を通じて、療養所における患者作業と障害、道具の関わりのあらまし、義足、補装靴、補装具などを集めた「歩くための道具」と、ピンセット、ボタン掛け、自助具付きのスプーンやフォークなどを紹介する「手で使う道具」について解説しました。
トークセッションを挟み、後半も同じく映像で、娯楽と「その人らしさ」を実現する「それぞれの人の道具」、及び3つのトピックについての解説となりました。
2つのパートからなるトークセッションの前半では、展示表現のポイントや、知覚麻痺はどう捉えうるかという問いかけ、生活と医療のせめぎ合いがいかに回復者にとって深刻だったのかをお話しました。
後半は医療側が主体となる「パターナリズム」とそれへのもの言わぬ抵抗としての道具と文学の意義、さらに展示における工夫や、回復者のお話を聞く機会が減少する中でいかに資料から人を見せていくか、という課題についての対話になりました。
解説・トークセッションに合わせて、質疑応答とアフタートークを加えたアーカイブ版も準備しております。当館のYouTubeチャンネルにて公開しますので、そちらも是非ご覧ください。

アンケートより

  • ものから入所者の生を紡ぎ出す。素敵な試みだと思いました。
  • 身体を怪我から守るためのさまざまな工夫から、必要に迫られたことを超えた強い意志のようなものを感じました。短歌や文学、義足、自助具などに、ひとりひとりが生きた、また「こんなふうに生きたかった」思いがあり、私たちはそれを想像し、考えていきたいです。
  • 展覧会を手掛けられる上でお二人がこだわった点なども聴けて、展覧会の部分と全体がよく分かり、とても実りのある時間でした。ありがとうございました。
  • 足裏の傷のため包帯をしたまま入浴している写真と「足からお風呂に入ること誇らし」という内容の短歌を合わせて説明してくださったので、患者の方々の心と身体にどのような苦しさがあったのか、そして、その中で「小さき自由」を得ることの喜びが、より鮮明にこちらに伝わってきました。
  • 初めての夜開催で、携わっていた学芸員さんのトークで繰り広げられる手法は楽しかったです。「説明」「解説」だけではない、やりとりによって見えてくる内容に、展示をする際のご苦労や工夫が垣間見られました。補助具や装具がいかに入所者の方々の生活を支えているか、そしてそれにより世界が広がり喜びにも通じている事は、こうした企画があってこそで、学ばせていただいたと思いました。
  • 海外から視聴させていただきました。日本に帰国が難しい時期にこのような機会をいただきありがとうございました。 私も義肢装具士です。貴重な義足や装具など拝見でき、色々なことに思いをはせました。私たち義肢装具士は、常に患者様や使用者の方々の状況や想いを汲み取り、モノに反映させ製作にあたらなければならないと、当たり前のことですが、改めてその原点を思い返し考え直す機会となりました。
  • 本日解説をお伺いし、人権を奪われ、自分たちで自分の人権を勝ち取る歴史の延長線上にあるということを忘れてはいけないということと、「わたし」であることをいろんな形で表出することへの誠実さをあらためて感じました。

…ほか多数のご回答をいただいております。ありがとうございました。

開催の様子

 

<お問い合わせ>

国立ハンセン病資料館 ミュージアムトーク担当 mt@nhdm.jp

企画展「生活のデザイン」ギャラリートーク(対面/オンライン)開催のご案内

企画展「生活のデザイン」ギャラリートーク(対面/オンライン) 開催のご案内

企画展「生活のデザイン」ギャラリートーク(対面/オンライン)開催のご案内

国立ハンセン病資料館にて開催中の企画展「生活のデザイン ハンセン病療養所における自助具、義肢、補装具とその使い手たち」(会期:2022年 3月12日(土) ― 8月31日(水))に関連するギャラリートーク(対面 / オンライン)を開催します。
担当学芸員が、ひとつひとつの道具の背景にふれながら展示をご案内します。是非ご参加ください。
(担当学芸員:西浦直子 吉國元)

 

ギャラリートーク(対面)

【日  時】 2022年3月30日(水)、4月23日(土)、5月1日(日)、5月3日(火)、5月5日(木)、
      6月4日(土)、7月23日(土)、8月28日(日)
      各回13:00~13:45
【会  場】 当館2階 企画展示室
【定  員】 各回 当日先着10名、事前申し込み不要

 

ギャラリートーク(オンライン)

展示室から、担当学芸員がオンラインで展示をご案内します。

【日  時】 2022年 5月28日(土)、6月12日(日)、8月31日(水)
      各回13:00~13:45
【定  員】 各回 50名、事前申し込み制 参加無料
【申込開始】 2022年5月1日(日)

 

お申し込みの流れ

  1. 下の申し込みボタンをクリックし、「個人情報の取り扱い」ページに移動します。
  2. 「個人情報の取り扱い」ページで、お名前やメールアドレスなどの個人情報入力についてご確認ください。同意すると申し込みページに移動します。
  3. 申し込みページにて必要事項を記入のうえ事前登録を行ってください
  4. ご登録いただいたメールアドレス宛に、当館より申し込みの確認メールをお送りします。こちらで申し込み完了です。このメールに、当日のご参加の必要事項が記載されていますので保管をお願いします。また開催前日にも申し込み確認メールを送信しますので、内容をご確認ください。
    ※このメールアドレスは配信専用です。返信しないようお願いいたします。
  5. 当日、開始時間前に「4.」のメールの「ここをクリックして参加」からご参加ください。
  6. お申し込みをキャンセルされる場合、「4.」のメールの「キャンセル」からお手続きください。

 

⒈ 5月28日(土) 13:00~13:45 オンラインギャラリートーク 申込フォーム
 参加を申し込む

⒉ 6月12日(日) 13:00~13:45 オンラインギャラリートーク 申込フォーム
 参加を申し込む

⒊ 8月31日(水) 13:00~13:45 オンラインギャラリートーク 申込フォーム
 参加を申し込む

※申し込み時に取得した参加URLを、第三者と共有することはご遠慮ください。

 

注意事項

オンライン配信イベントにご参加いただくにあたり、こちらの注意事項を必ずお読みください。

  • zoomのウェビナー機能によるライブ配信です。ご参加には安定した通信環境とインターネットに接続したパソコンやタブレット、スマートフォンが必要になります。
  • 円滑なご参加のために、事前に「ミーティング用Zoomクライアント」をインストールしておくことをお勧めします。なおスマートフォンで参加される場合は必ずZoomアプリをインストールしておく必要があります。インストールはこちらをご参照ください。
  • すでに「ミーティング用Zoomクライアント」をインストールされている方も、セキュリティ上、最新バージョンにアップデートされることをお勧めします。
  • 本イベントでは、皆さまのお顔やお名前が配信画面に映ることはありません。
  • 本イベントのお申し込みでいただいた個人情報は、イベント開催以外の目的には使用しません。また一定期間経過後は適切に廃棄します。
  • 質疑はZoomウェビナーの「Q&A」画面で行う予定です。いただいたご質問全てにお答えできない場合がありますのでご了解ください。
  • チャット画面にてアンケートURLをお知らせしますのでご協力をお願いします。
  • 本イベントの録音録画はご遠慮ください。終了後、編集のうえ当館YouTubeチャンネルにて配信する予定です。
  • URLを他の参加希望者と共有されることはご遠慮ください。お手数でも御本人もしくは代理の方からのお申し込みをお願いいたします。
  • 申し込みの確認メールが届かない方は、当館からのメールが受信拒否設定になっていないか、また、お申込み時に正しいメールアドレスを登録されているか、ご確認ください。
    お申込み時に登録していただいたメールアドレスの不備によりイベントURLが送信できない場合、こちらでの対応はできかねますので、お間違いのないようにお願いします。
  • 必要に応じて主催者から直接メールや電話をさせていただく場合があります。
  • ご視聴の通信環境の悪化やアプリの障害などにより、配信が途切れた場合はこちらでは対応できません。あらかじめご了承ください。

 

<お問い合わせ>

国立ハンセン病資料館
〒189-0002
東京都東村山市青葉町4-1-13
TEL:042-396-2909 FAX:042-396-2981
Email:pr@nhdm.jp

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問い合わせ先
国立ハンセン病資料館事業部事業課 担当:学芸員 田代学b
〒189-0002 東京都東村山市青葉町4-1-13b
TEL:042-396-2909 / FAX:042-396-2981

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